PR

両替所いらず!Wiseカード1枚で海外現金調達する方法|入金からATM利用まで

旅行に便利&お得情報

海外で現金どうしよう…って毎回ちょっと悩まない?
おいらはもう Wiseカード1枚に頼りきり。

入金も両替もATMも、ぜんぶアプリで完結。
慣れると「え、もうこれでよくない?」ってなるやつ。

旅人界隈や海外在住の人も、ほぼみんな持ってる印象。
友人同士の送金もアプリで簡単だから、使ってる人が多いのも納得。

この記事では、
Wiseカードへの入金方法と、現地ATMでの現金の引き出し方を
ゆるっとまとめてみたよ。

これから海外に行く人の参考になったらうれしいな✈️

最後まで読んでくれたみなさんには①バリ島旅行後悔しないチェックリスト②到着日完全ガイド③トラブル対処マニュアルを無料で提供しているよ。

Wiseカードの基本を知りたい方はこちら
→ Wiseデビットカード完全ガイド

🌍 WISE — THE MOST INTERNATIONAL ACCOUNT ON THE PLANET

Wise(ワイズ)

中間為替レートで、海外送金・海外決済をもっと安く、もっと透明に

🏆 世界1,600万人以上が利用 💱 40以上の通貨に対応 💳 マルチカレンシー・デビットカード 🌏 160ヶ国以上で利用可
🌍 Wiseとは

Wiseはイギリス発の国際送金・多通貨サービス。銀行やクレジットカード会社が上乗せする為替手数料を排除し、ミッドマーケットレート(中間市場レート)に近いレートで両替できるのが最大の特徴。多通貨口座とマルチカレンシー・デビットカードを組み合わせることで、海外送金・海外旅行・海外ネットショッピングのコストを大きく下げられます。

💱
多通貨口座(マルチカレンシーアカウント)
🏦 1つの口座で40以上の通貨を管理
✅ できること
円・米ドル・ユーロ・豪ドルなど40以上の通貨を保有・両替。海外の銀行口座番号(現地口座情報)を取得でき、海外からの受取にも対応。アプリでリアルタイムに残高・レートを確認できる。
💡 旅行前に必要な分だけ現地通貨に両替しておく、という使い方も可能。
💳
Wiseデビットカード
🌏 世界中のVisa/Mastercard加盟店・ATMで利用可
✅ できること
海外事務手数料なしで現地通貨のまま決済。海外ATMでは月2回まで一定額(日本発行カードは合計3万円相当額まで)無料で現金を引き出せる。バーチャルカードは無料発行、物理カードは発行手数料が必要。
ポイント:ATMでは必ず「現地通貨での出金」を選択(自国通貨への変換を提示された場合は断る)
💡 Wiseが選ばれる理由:一般的なクレジットカードの海外事務手数料は約3%前後が相場とされる一方、Wiseは両替のたびに低い実費ベースの手数料のみが上乗せされる仕組みで、通貨ペアによっては1%を下回ることもあります。
💳 Wiseデビットカードの特徴
項目 内容
国際ブランド Visa / Mastercard(発行国により異なる)
年会費 無料
発行手数料 バーチャルカードは無料/物理カードは発行時に手数料が必要(地域により異なる)
海外事務手数料 なし(両替時の実費ベース手数料のみ)
海外ATM出金 月2回・一定額まで無料、超過分は手数料が発生
不正利用補償 上限を設けない補償体制
対応決済 Apple Pay / Google Pay 等のタッチ決済に対応
🌏 カードが使える主な地域

オーストラリア・ブラジル・カナダ・欧州経済領域(EEA)・日本・マレーシア・ニュージーランド・フィリピン・シンガポール・スイス・イギリス・アメリカにお住まいの方が申し込み可能(居住地によって申込条件・手数料は異なります)。

⚠️ ATM利用時の注意:ATM側から「自国通貨での出金」を提案されるケース(ダイナミック・カレンシー・コンバージョン)があります。不利なレートが適用されるため、必ず「現地通貨」での出金を選択してください。
🔗 カード関連リンク
💰 Wise vs 一般的なクレジットカード(イメージ)
比較項目 Wise 一般的なクレジットカード
為替レートの基準 ミッドマーケットレートに実費手数料を上乗せ カード会社独自のレート(上乗せ幅が非公開なことが多い)
海外事務手数料 なし(両替手数料のみ) おおむね数%程度が相場とされる
海外ATM手数料 月2回・一定額まで無料 出金ごとに手数料がかかることが多い
レートの確認 アプリ・サイトで事前に確認可能 決済後の明細で判明することが多い
💡 ミッドマーケットレートとは:銀行間で実際に取引されている為替レートのこと。多くの銀行・カード会社はこのレートに独自の上乗せ(マークアップ)をして顧客に提示しますが、Wiseはこのレートを明示した上で、上乗せ分を低く抑える方針を取っています。
📊 為替レートを確認する

実際の手数料・レートは通貨ペアや居住国、送金方法によって変動するため、利用前に公式の為替レート比較ページで最新情報を確認するのがおすすめです。

🛫 Wiseデビットカードの使い方(海外旅行での基本フロー)
1
📝 Wiseアカウントの開設

公式サイトまたはアプリから登録。本人確認書類の提出が必要な場合がある。

2
💳 デビットカードを申し込み・受け取り

バーチャルカードはすぐに発行可能。物理カードは発行手数料を支払って郵送を待つ。

3
🔑 カードを有効化

物理カード到着時に同封されるアクティベーションコードを入力、または海外発行分はアプリでカード情報を確認。

4
💰 Wiseアカウントに資金をチャージ

渡航前に円などから必要な通貨へ両替・チャージしておくと、現地でのレート変動を気にせず使える。

5
🛍️ 現地で決済(自動両替)

お店での支払い時、Wiseが保有残高から自動で両替。残高が足りない場合は登録元口座から補充されることもある。

6
🏧 ATMで現地通貨を引き出す

ATM画面では必ず「現地通貨での出金」を選択。月の無料枠を意識して、出金回数・金額をまとめるのがコツ。

🚫 やってはいけないこと:ATMや店舗のレジで「自国通貨(円など)で決済しますか?」と聞かれて「はい」を選ぶこと。この場合、不利なレートが適用される「ダイナミック・カレンシー・コンバージョン」が発生します。常に現地通貨を選択してください。
✅ 出発前チェックリスト
📋 渡航前の準備
💡 知っておくと便利
📍 基本情報
サービス名Wise(旧TransferWise)
提供内容多通貨口座・国際送金・マルチカレンシー・デビットカード
対応通貨40以上
利用可能地域160ヶ国以上(カード申込は居住国により条件あり)
カード発行元Wise
国際ブランドVisa / Mastercard
公式サイトwise.com
🔗 公式リンク集

Wiseカードってなに?海外旅行で選ばれる理由

Wiseカードは、おいらが海外一人旅でめちゃくちゃ頼ってるカード。
見た目はクレジットカードっぽいけど、仕組みはちょっと違うんだよね。

両替所に行かなくてもいいし、現金もATMでサクッと出せる。
海外でのお金まわりを、かなり気楽にしてくれる存在。


Wiseカードの基本仕組み(デビットカード型)

Wiseカードはデビットカード型。
使った分だけ、その場で口座から引き落とされる仕組みだよ。

クレジットカードみたいに
「あとから請求が来てビックリ」
みたいなことがないのが安心ポイント。

クレジットカードは後払い、
Wiseカードは先に入れておいた分だけ使える。
だから使いすぎ防止にもなるし、一人旅でも気が楽。

入会金はなし。
カード発行時に1,200円の発行手数料がかかるけど、
そのときにクレジットカード決済できて、ついでに入金もできるよ。

ちなみに、
ここから登録するとカード発行手数料が無料になるよ。
→ カード発行手数料を無料にする


Wiseカードでできること

Wiseカードでできることは、ほんとに多い。

まず、日本にいるうちに日本円のまま入金できる。
わざわざ両替しておく必要なし。

現地通貨への両替はアプリ内で完結。
レートを見ながら「今いいかも?」ってタイミングで替えられるのが便利。

さらに、海外のATMから現地通貨をそのまま引き出せる。
しかも、事前に両替してなくてもOK。
その時のレートで日本円から自動で引かれるよ。

支払いも、
タッチ決済・カード決済どっちも対応。
カフェもスーパーもホテルも、だいたいこれで済んじゃう。

「とりあえずWiseカード出しとこ」
ってなるくらい、海外では使い勝手いい一枚。

Wiseカードが海外旅行で便利な理由

正直、これ使い始めてから
「もう両替所いらなくない?」って思うようになった。

お金まわりの心配が減るだけで、旅のストレスってかなり減るんだよね。

何が便利って?

  • 日本円をネットバンクから即座に入金
  • 両替がアプリ内でできる(レート確認しながら)
  • 渡航先の現地で現地通貨の引出しも可能(200カ国以上)
  • タッチ決済可能(VISA・Master)
  • 両替できていなくても決済時のレートで日本円から引かれる
  • 友人間での送金もすぐにできる
  • 紛失した場合アプリ内ですぐ凍結できる

全てオンラインで完結するからストレスフリーだよ!

これはインドネシアルピア。
良いタイミングをみてアプリ内で両替することもできる。
Ricky
Ricky

おいらはバリ島に行くとき、
旅費を一気に全部両替しない派。

まず、日本にいる間でレートが「今ちょっと円高でいいかも?」ってタイミングで、
使う予定の半分くらいをルピアに両替。

そのあと出発日が近づいて、
さらに円高になってたら使う額を想定して必要な分を両替する。

もし逆に円安になってたら、
残りの25%だけ両替して、
あとは直前 or 現地で様子見。

とはいえ、
Wiseカードは両替してなくても日本円からその日のレートで支払い・引き出ししてくれるから、
「両替し忘れた!」ってなっても全然問題なし。

このゆるさが、Wiseカードのいちばん好きなところ。

Wiseでは、40種類以上の通貨を保有・両替することができます。
これらの通貨は、160以上の国や地域で利用可能です

Ricky
Ricky

余ったルピア、日本円に戻せる?

結論から言うと、ルピア → 日本円には両替できない。

Wiseでは、
インドネシアルピア(IDR)は「保有・使用のみ」対応で、
日本円や他通貨へ直接両替することはできないんだ。


じゃあ、ルピア → 米ドル(USD)はできる?

これも基本的にはできない。

Wiseではルピアは

  • 現地での支払い
  • ATM引き出し

には使えるけど、
他通貨(ドル含む)への両替は非対応。


余ったルピアはどうするのが正解?

おいら的には、こんな使い方がおすすめ。

  • バリ島滞在中の
    ・Grab
    ・レストラン
    ・お土産
    ・空港での最後の支払い
    でできるだけ使い切る

それでも少し残ったら、
「次またインドネシア行くとき用」
くらいの感覚で残しておく。

Wiseの口座に残しておけば、
有効期限とかは特にないからね。


だからこそ、おいらがやってる方法

  • 最初から全額をルピアに両替しない
  • 半分 or 様子見しながら少しずつ両替
  • 足りなければ日本円からそのまま決済 or 引き出し

これが一番、
「余った…どうしよう問題」になりにくい。


両替所に行かなくていいのが楽

空港の両替所って、
並ぶし、レート微妙だし、正直テンション下がる…。

Wiseカードがあれば、
両替はアプリでポチポチするだけ。

「今レートいいかも?」って時に替えられるし、
替え忘れててもカード決済やATMでそのまま使えるから問題なし。


国を移動してもカード1枚でOK

Wiseカードは使える国がめちゃくちゃ多い。
国をまたいで移動する旅でも、カードそのままでいける。

「次の国の通貨どうしよう…」
って悩まなくていいの、地味だけどかなり助かる。


トラブル時もアプリで即対応できる

もしカード落としたら…って考えると不安だけど、
Wiseはアプリから一瞬でカード凍結できる。

決済方法も
・カード決済ON/OFF
・ATM引き出しON/OFF

全部アプリで切り替えられるから、
使うときだけONにするって使い方もできるよ。

一人旅には、この安心感かなり大事。


バリ島旅行をWISEでアップデート

手数料を最小限に、自由を最大限に。

📲 アプリひとつで完結
  • ネットバンクから即チャージ:銀行から即座に入金。
  • リアルタイム両替:レートを見ながらアプリ内で即変換。
  • 自動換金決済:ルピア残高が0でも日本円から最適レートで自動引き落とし。
💳 世界基準の決済体験
  • 200カ国以上のATM:バリのATMでルピアを直接引き出し。
  • タッチ決済対応:VISA/Masterのタッチで支払いが一瞬。
  • 爆速友人送金:アカウント同士なら、割り勘代も即座に。
🔓
最高レベルの安心:アプリで即凍結

カードが見当たらない?そんな時はアプリから1タップで即一時凍結。見つかったら1タップで解除。紛失のリスクを最小限に抑えます。

\ 2026年バリ島旅行の新常識 /
下記リンク限定:初回送金の手数料が無料または割引!

WISEを特典付きで始める

Wiseカードへの入金方法(日本にいるうちにやること)

カードが届いたら、まずはアプリをダウンロード。

やることはシンプルで、
「お金を入れる → 使う」だけ。


アプリから入金する流れ

アプリを開いて、
カード画面の「資金のチャージ」をタップ。

入金したい金額を入力して、次へ。

取引の理由を聞かれるけど、


おいらはいつも「個人的な経費か旅費」を選んでる。
(正直ここは深く考えなくてOKだよ)


入金方法は銀行振込

今のところ、日本では銀行振込がメイン。

振込先の口座が表示されるから、
ネットバンクからそのまま振り込むだけ。

振込手数料は銀行によって違うから、
そこだけ事前にチェックしてね。


入金反映はめちゃくちゃ早い

振込が終わったら、
アプリに戻って「銀行振込が完了しました」をタップ。

だいたい数分で反映されることが多い。

初めて使ったとき、
「え、もう入ってるんだけど…」ってなった。

このスピード感、ほんと助かる。

現地ATMでの現金引き出し方

これが一番感動したところ。
Wiseカードがあれば、海外のATMで普通に現金が出てくる。

「海外ATMこわい…」って思ってたおいらでも、
一回やったら「え、こんなもん?」ってなる。

Ricky
Ricky

ここで注意してもらいたいのが、日本のATMみたいに

カシャカシャカシャと言う機械音と共にすぐには現金出てこないATMもあるから、辛抱強くその場を離れずに現金がでてくるまで待っててね。

おいらは初めての時にオペレーションを失敗したと思い、後に並んでる人に悪いと思って、その場を離れたら次の人(外国人男性)に現金が出てきてるよと声をかけられたよ。親切な人で良かったよね。(笑)


ATM操作の流れ(だいたいどこの国も同じ)

やることはほぼ一緒。

  • WiseカードをATMに入れる
ATMにカードを入れる
  • 暗証番号を入力
ATMに暗証番号を入力
  • 引き出したい金額を選ぶ(現地通貨)
ATMの画面に必要金額を入力
  • 口座タイプを選ぶ
ATM画面から普通口座を選ぶ

口座タイプは、
普通口座(Savings / Checking)を選べばOK。
表示はATMによってちょっと違うけど、だいたいそれっぽいの選べば大丈夫。


両替してなくても引き出せるのが神

事前にアプリで両替してなくても問題なし。

その時点のレートで、
日本円から自動で現地通貨に換算されて引き出される。

「両替し忘れた!」
「空港に両替所なかった!」

そんな時でも普通に現金出てくるの、ほんと助かる。


ATMによっては手数料がかかることもある

Wise側の手数料とは別に、
ATMによっては現地ATM手数料がかかることがある。

これは正直、国とATM次第。
表示が出たら、納得できたらOK、嫌ならキャンセルで。

おいらは
「まぁ今回は仕方ないか」
って割り切ることが多い。

バリ島で比較的安全とされるATM一覧(旅行者向け)

銀行名特徴・安心ポイント設置場所の例おすすめ度
BCA(Bank Central Asia)利用者が多くトラブル報告が少ない空港、モール、街中★★★★★
Mandiri(マンディリ銀行)国営銀行で信頼度高め空港、ショッピングモール★★★★★
BNI(Bank Negara Indonesia)国営銀行、観光客利用も多い空港、主要観光地★★★★☆
BRI(Bank Rakyat Indonesia)国営銀行、地方にも多い街中・ローカルエリア★★★★☆
空港内ATM管理が行き届いていて安心デンパサール空港★★★★★
大型モール内ATM警備あり、人目が多いBeachwalk、Sidewalkなど★★★★☆

ATMを使うときの注意点(超重要)

  • 屋外にポツンとあるATMは避ける
  • 夜遅い時間の利用は控える
  • カード挿入口に不自然な装置がないか確認
  • 明細・現金を受け取るまでその場を離れない
  • ATMで手数料表示が出たら、内容を確認してからOKする

おいら的おすすめ

👉 空港 or 大型ショッピングモール内のBCA/Mandiri
これが一番無難で安心。


Wiseカードの手数料と知っておきたいこと

ATM引き出しの無料枠

Wiseカードには毎月の無料枠があって、

  • 月25,000円まで:Wise側の手数料は無料、回数制限の廃止
  • 25,000円以上の出金:手数料+1回につき70円
  • 月3万円相当を超えた分:超過分に対して1.75%の手数料

※これはWise側の手数料。
 ATMによっては、現地ATM独自の手数料がかかることもあるよ。

※細かい金額は変わることがあるから、
 最新情報はアプリでチェックしてね。


カード発行は早めが安心

Wiseカードは、
申し込んでから日本だとだいたい10日前後で届くことが多い。

「出発直前に申し込もう!」
はちょっと危険。

海外行く予定があるなら、
早めに作っとくのがおすすめ。


Wiseカードはこんな人に向いてる

  • 海外一人旅をする人
  • 両替所がめんどくさい人
  • 現金もカードも両方使いたい人
  • クレジットカードだけだと不安な人

正直、
「海外行くならとりあえず持っとこ」
でいいと思う。


まとめ|Wiseカード1枚あると旅が楽になる

Wiseカードがあれば、

  • 両替しなくてOK
  • 現地ATMで現金出せる
  • 支払いもこれ1枚
  • バリ島の露店両替所の詐欺にひっかから無くて済むよ。

アプリ内で決済方法もON/OFFできるから心配なら使用前だけONにするって使い方も可能。

お金の心配が減るだけで、
旅ってこんなに気楽なんだって実感した。

これから海外に行く人は、
クレジットカード+Wiseカードの2枚持ち、かなり安心だよ。

ここから登録するとカード発行手数料が無料or75000円までの送金手数料が無料になるクーポンが発行されるよ→無料クーポンをもらう

現地通貨に振り回されず、
楽しい旅しよー✈️

Q&A|Wiseカードよくある質問

Q1:Wiseカードってクレジットカードなの?

A:違うよ。デビットカード型。

使った分だけ、その場で残高から引かれる仕組み。
後払いじゃないから、使いすぎの心配が少なくて安心。


Q2:日本円のまま使っても大丈夫?

A:全然OK。

日本円のまま入金しておけば、
両替してなくても決済時やATM引き出し時に
その時のレートで自動換算されるよ。


Q3:海外ATMで本当に現金出てくる?

A:出てくる。普通に出てくる。

Visa/Master対応のATMなら、
バリ島含めほとんどの国で問題なく使えたよ。


Q4:ATM手数料はどれくらい?

A:毎月の無料枠あり。

  • 月2回まで・合計3万円相当まで:Wise側手数料無料
  • 3回目以降:1回70円
  • 月3万円超えた分:超過分に1.75%

※ATM側の手数料は別でかかることあり。


Q5:両替してから引き出した方がいい?

A:どっちでもOK。

レート見て余裕あるときは両替、
面倒なときはそのまま引き出し。
おいらはその日の気分で使い分けてる。


Q6:バリ島で安全なATMはある?

A:ある程度は選べる。

BCA、Mandiri、BNIなどの銀行ATMや、
空港・大型モール内のATMがおすすめ。
屋外ポツン系は避けるのが無難。


Q7:カードなくしたらどうする?

A:アプリですぐ凍結。

アプリから一瞬でカード停止できる。
決済やATM引き出しもON/OFF切り替えられるから安心。


Q8:クレジットカードがあれば不要?

A:あった方が楽。

クレカ+Wiseカードの2枚持ちが最強。
現金必要な場面もあるし、
Wiseがあるとお金のストレスがかなり減る。

Nao
Nao

最後まで読んでくれてありがとう。

次の記事でお会いしましょう。

またねー。💛

タイトルとURLをコピーしました