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【2026年最新】バリ島女子旅の持ち物リスト|必需品&便利グッズ完全ガイド

持ち物リスト バリ島旅行準備

「バリ島旅行、何を持っていけばいいの?」と悩む女性の方へ。バリ島在住する女性の話をもとに、旅慣れた女性目線で絶対必要なもの・あると便利なもの・現地調達でOKなものを徹底整理しました。2026年最新の入国手続き情報も含めてご紹介します。

【2026年最新】バリ島入国に必要な事前手続き3つ
  • e-VOA(観光ビザ):500,000ルピア(約4,500円)。出発14日前〜前日までにオンライン申請可。空港でのVOA取得も可能ですが繁忙期は長蛇の列になることも。
  • All Indonesia(オールインドネシア):2025年10月から義務化。電子税関申告(e-CD)と健康申告(SATUSEHAT Health Pass)を統合したシステム。入国2日前から登録可能(無料)。
  • バリ島観光税(Love Bali):150,000ルピア(約1,400円)。Love Bali公式サイトから事前払い、または空港で支払い可能。
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1. 書類・貴重品
書類・貴重品チェック
  • パスポート(残存有効期間6ヶ月以上・コピーも用意)必須
  • e-VOA またはVOA取得用の証明書類必須
  • All Indonesia(オールインドネシア)QRコード必須
  • バリ島観光税の支払い証明書(Love BaliのQR)必須
  • 航空券(eチケット控え・スクリーンショット保存も)必須
  • クレジットカード2枚(VISA・Mastercard推奨、スキミング対策RFID財布)必須
  • 現金(ルピア・円。目安:小遣い程度で十分)必須
  • 海外旅行保険証書(加入・証書の保管・保険会社連絡先)必須
  • ホテルバウチャー・ツアー確認書類推奨
2. 服装・ファッション
女性向け 服装チェック
  • リゾートワンピース・サマードレス(水着の上から着られるものが便利)必須
  • 水着(ビーチクラブやプールに必須)必須
  • ストール・薄手カーディガン(冷房対策・寺院での肩隠し)必須
  • 帽子・日よけキャップ(強い日差し対策)必須
  • UVカットサングラス(現地購入品はUVカット不明なものも)必須
  • ビーチサンダル(現地調達もOK。flipperブランドが1,500円前後)推奨
  • 歩きやすいサンダルorスニーカー(観光・ショッピング用)推奨
  • 下着・ブラ(3〜4泊分+予備)必須
  • カゴバッグ・小型観光バッグ(インスタ映えも◎)推奨
  • 折りたたみ傘(スコール対策)推奨
  • エコバッグ(スーパー・コンビニのレジ袋は有料)推奨
3. スキンケア・コスメ・衛生用品
コスメ・衛生チェック(機内液体ルール: 100ml以下・透明袋)
  • 日焼け止め(SPF50+ PA++++推奨。現地は割高&肌に合わない場合あり)必須
  • 虫除けスプレー(デング熱予防。DEET配合が効果的)必須
  • 虫刺され薬(かゆみ止め)推奨
  • クレンジング・洗顔料(こだわる方は日本から)推奨
  • 基礎化粧品(化粧水・乳液・保湿クリーム)推奨
  • 生理用品(使い慣れたものを。現地品は種類が少ない)必須
  • デオドラント(熱帯気候で大活躍)推奨
  • 除菌シート・ハンドジェル(衛生面での安心感)必須
  • ヘアゴム・ヘアバンド(汗・湿気対策)推奨
  • リップクリーム・UVリップ(乾燥&紫外線対策)推奨
  • ドライヤー(日本仕様は変圧器が必要。変換プラグはCタイプ)任意
バリ島はコスメ天国!

現地のコンビニ・スーパーには高品質でリーズナブルなご当地コスメが豊富。シャンプー・ボディソープ・化粧水などは現地調達もアリ。旅行前にチェックする価値あり。

日焼け止めは必ず持参

バリ島は日本の1.5〜2倍の紫外線量。現地購入品は割高で、肌に合わない可能性もあるため使い慣れた日焼け止めを複数本持参がおすすめ。

4. 健康・薬
薬・応急処置チェック
  • 胃腸薬・整腸剤(食事や水が原因の下痢・腹痛に備えて)必須
  • 頭痛薬・解熱鎮痛剤必須
  • 風邪薬推奨
  • バンドエイド・消毒液(切り傷・擦り傷用)推奨
  • 酔い止め薬(船・バスでの移動が多い場合)任意
  • 持病の薬(処方薬は必ず十分な量を)該当者
5. デジタル・電子機器
電子機器チェック(バリ島電圧:220V・コンセント形状:Cタイプ)
  • スマートフォン(必須。Grab・Google Map・翻訳アプリを事前インストール)必須
  • 充電器・ケーブル(220V対応確認。ほとんどの充電器は対応済み)必須
  • 変換プラグ(Cタイプ。ホテルで貸してくれる場合も)推奨
  • モバイルバッテリー(観光中のスマホ切れ防止。機内持ち込みのみ可)必須
  • eSIM または海外Wi-Fiルーター(フリーWi-Fiはセキュリティリスクあり)必須
  • カメラ(一眼・コンデジ。防水性能があるとビーチで安心)推奨
  • SIMピン(現地SIM購入時に必要)任意
通信手段はeSIMが最新定番

バリ島ではeSIMが最もスムーズ。ahamoは追加料金不要(月20GBまで、最大15日)。到着後に現地SIMをデンパサール空港で購入する方法も安くておすすめ。

Grab(グラブ)アプリを必ず入れて

バリ島の移動にGrabは必須。クレジットカード払いOKでインドネシアの電話番号なしで登録できます。日本にいるうちに登録を完了させておきましょう。

6. 機内持ち込み用アイテム
機内快適グッズチェック
  • 着圧ソックス(エコノミー症候群・むくみ予防。特に深夜便に)推奨
  • アイマスク・耳栓(快眠セット)推奨
  • ネックピロー(長距離フライトに)任意
  • スリッパ(機内での靴脱ぎ・足のむくみ軽減に)推奨
  • マスク・のど飴(機内乾燥対策)推奨
  • ポケットティッシュ・ウェットティッシュ推奨
  • 簡単なメイク道具(到着前のタッチアップ用)任意
7. スーツケース パッキングのコツ
圧縮袋を活用する

帰りはお土産でスーツケースがいっぱいになりがち。行きは圧縮袋で衣類をコンパクトにまとめ、帰りのお土産スペースを確保しておくのがバリ旅のコツ。

セキュリティポーチを使う

バリ島はスリや置き引き、観光客狙いの詐欺が多い。パスポートや現金はウエストポーチなど肌身離さず持てるセキュリティポーチに入れて移動しましょう。

現地調達できるもの一覧

シャンプー・ボディソープ・化粧水・ポケットティッシュなどは現地コンビニやスーパーで安く購入可能。荷物を減らしたい場合は現地調達もOK。

まとめ:絶対に忘れてはいけないもの TOP5
  • パスポート(残存6ヶ月以上+コピー)
  • e-VOA + All Indonesia + Love Bali 観光税(3つの入国手続きを事前に完了)
  • クレジットカード2枚(VISA / Mastercard、スキミング対策あり)
  • 日焼け止め(SPF50+ PA++++)(現地は割高。使い慣れたものを複数本)
  • 虫除けスプレー(デング熱予防のためDEET配合を推奨)

※入国手続きの最新情報は在デンパサール日本国総領事館や各公式サイトでご確認ください。

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